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七フィートの土

No.19

Tamurkhan: The Throne of Chaos のストーリー部分を完走したぞ!!
もうGoogle翻訳のせいでスマホが熱々だよ。
やっぱりウォーハンマーを味わうための読み物で、教訓とか情緒とか風情を期待したら口に屍肉詰め込まれるような内容でした。それでも、スタースクリーム枠と思われた信仰なきセイルが意外に根性あってしぶといヤツで好感が持てたこと。穢れしケイズクが不屈の忠義で魂があるかのような挙動を見せつつしょうもないナレ死させられる儚さでさらに好きになったことが印象的です。さらに、戦線にはナーグリング一匹いないことから本当にタムルカンは加護を失っているんだなあと思わされること、そこから戦争の無常を感じ取れること。このキャラの魅力と投げ捨てぶりから得られる清涼感?荒涼感こそウォーハンマーの醍醐味ですね。機械翻訳で細かいニュアンスは拾えてないにしても、かなり充実した読書体験でした。ああ…ナーグルがもっと欲しい!

ウォーハンマー

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